2024年3月24日日曜日

2024年3月

・3/23(土):
  - 先日 Java 22 が正式リリースされたから、OpenJDK 22 のWindows版をダウンロードした。
  - 著書サポートサイト掲載の手順で JDK 22 を使えることを 2-in-1 タブレットPCで確認した。
  - jdk18.html を更新し、GitHub で同期することでWebサイトに掲載した。

・3/24(日):
  - MLを通じて先生方に上記更新の旨を連絡した。
  - 出版社から宅配便で送られてきた教科書の第4刷を受領した。

・3/25(月):
  - Java教科書第4刷に修正が反映されていることを確認した。
  - 正誤表の「第3刷までで未修正」を「第4刷では修正済み」に変更した。
  - 著書サポートサイトの index.html も更新した。
  - GitHub Wiki もこれに合わせて更新した。
  - GitHub の同期を実行した。
  - MLを通じて先生方に正誤表の更新について連絡した。
  - 出版社にメールで正誤表の更新について連絡した。

・3/26(火):
  - 出版社からメールで、正誤表の更新情報の表示方法について連絡があったので返信した。

・3/28(木):
  - Pleiades All in One の Eclipse 2024-03 版をダウンロードした。
  - 著書サポートサイト掲載の手順で Eclipse 2024-03 を使えることを、2-in-1 タブレットPC (Windows 10 Home) およびデスクトップPC (Windows 11 Pro) で確認した。
  - pleiades2022.html を更新し、Git Hub の同期を実行してWebサイトに掲載した。
  - MLを通じて先生方に上記更新の旨を連絡した。

2024年1月6日土曜日

2024年1月

・1/06(土):
  - G先生からメールで、Java教科書の増刷に伴う修正・更新について回答があったので確認し、その旨を返信した。

・1/14(日):
  - 出版社に連絡する修正・更新の内容を整理し、これについて他の先生方にMLを通じて連絡した。

・1/15(月):
  - 修正・更新の内容を出版社にメールで連絡した。

・1/31(水):
  - OSDNの復活の見込みはもう無いらしいので、Pleiades All in OneのサイトのURLとしてWillbrainsのもののみを記載するように、次のファイルを修正した。
    o eclipse2022.html, eclipse2019.html
    o pleiades_ins_*.* (4ファイル)
  - GitHubを通じてWebサーバと同期した。
  - その旨をMLを通じて他の先生方に連絡した。

2023年12月21日木曜日

2023年12月

 ・12/19(火):
  - Pleiades All in One の 2023-12 版がリリースされたので、Win 11 ないし Win 10 Home (64 bit) との組み合わせで著書サポートサイトに掲載中の手順を確認した。
  - その旨を eclipse2022.html に追記した。
  - Pleiades All in One の移転先サイトへのリンクを eclipse2022.html, eclipse2019.html に追加した。
  - 7-Zip の移転先サイトへのリンクを 7zip_install.* および eclipse2019.html に反映させた。
  - GitHu でサーバと同期させ、Webブラウザでの閲覧を確認した。
  - MLを通じて先生方に連絡した。

・12/21(木):
  - S先生からのメールにJavaの最新版への対応案が記載されていたので、自分の見解を返信した。

・12/28(木):
  - 出版社からメールで、Java教科書の増刷(第4刷)が決定したとの連絡があった。併せて修正点および著者略歴の更新に関する回答を求められた。
  - 期限までに回答する旨を返信した。
  - 修正案をまとめ、他の先生方にMLを通じて連絡した。

・12/29(金):
  - S先生からメールで修正案に関する質問があったので回答した。

2023年10月8日日曜日

2023年10月

 ・10/08(日):
  - Pleiades All in One の 2023-09 版がリリースされたので次の通り作業した。
  - Win 11 と 2023-09 (10/02) の組み合わせで、著書サポートサイトに掲載中の手順通りにインストールおよび操作ができることを確認した。
  - Win 10 Home (64 bit) と 2023-09 (10/05) の組み合わせでも同様にした。
  - eclipse2022.html に追記し、GitHub でWebサーバと同期した。
  - Webブラウザで閲覧できることを確認した。
  - 以上の作業を完了した旨を、MLを通じて先生方に連絡した。

2023年9月12日火曜日

2023年9月

・9/12(火):
  - 著書サポートサイトでリンクが目立たないのが気になっていた。太字にすることを検討。
  - font-weight では次の問題がある。
    [問題1] 見出し(h1他)などでもfont-weightで太字にしており、要素が入れ子になったときに意図と異なる表示になる恐れがある。
    [問題2] フォント種類によるらしいが、太さの段階が限られており調整しづらい。
  - text-shadow を使うといいらしい。右に灰色の影を付けてみた。これで行く。

  a:link, a:visited, a:hover, a:active {
    text-shadow: 1.0px 0 0 grey;
  }

・9/20(水):
  - Java 21 が正式リリース。 OpenJDK 21 のWindows版をダウンロードした。
  - 動作テストをするのに使用する2-in-1 タブレットPCで Windows Update を実行した。
  - 今日はここまで。

・9/21(木):
  - 著書サポートサイト掲載の手順で JDK 21 を使えることを確認する作業を開始。
  - 2-in-1 タブレットPCで、Cドライブ直下にインストールして使う手順を試した。

・9/23(土):
  - JDK 21 の試用の続き。デスクトップにインストールして使う手順を試した。
  - jdk18.html を更新。
  - PowerPointファイルにフキダシが足りないところを見つけたので追記。
  - PDFファイルも更新。
  - ここまでの更新分を GitHub で同期してWebサーバに掲載した。
  - 先生方にメールでその旨を連絡した。

2023年6月19日月曜日

2023年6月

 ・6/19(月):
  - Eclipse 2023-06 をダウンロードした。
  - サポートサイトに掲載しているインストール手順および操作手順の動作を Windows 10 Home (64 bit) および Window 11 Pro で確認した。
  - 該当するHTML文書 (eclipse2022.html) に確認済みバージョンとして Eclipse 2023-06 を追記した。
  - GitHub でサポートサイトを更新した。
  - その旨を他の先生方にMLを通じて連絡した。

2023年5月9日火曜日

2023年5月

 ・5/09(火)
  - 出版社からメールで、4.3節の表4.2の誤りについて指摘を受けた。
  - 正誤表の更新案を作り、MLを通じて他の先生方に連絡した。
  - GitHub 内の Wiki が消えていることに気付いた。がっかり。

・5/10(水)
  - S先生、K先生からメールにて返信あり。正誤表はOK。S先生は Wiki について調査してくださっているとの由。
  - GitHub を介してトップページ (index.html) と正誤表 (errata.pdf) を公開した。
  - Webブラウザでアクセスしても公開されていることが確認できなかった。様子を見る。

・5/11(木)
  - 午前、Webブラウザで再度アクセスしても公開が確認できなかった。
  - 出版社にメールで、正誤表は用意したが公開できない旨を連絡した。
  - この状況が続く場合の次善策として、自分のプライベートのWebサイトにコピーを用意した。また、その旨を共著の先生方にメールで連絡した。
  - S先生からメールで、身分証の更新のため GitHub のアカデミック契約が無効になっていたこと、現在は元に戻ったことが連絡された。
  - GitHub でWebサイトを更新しなおして、公開されたことを確認した。
  - 出版社にメールであらためて連絡し、共著の先生方にも解決した旨を連絡した。
  - GitHub Wiki に今回の正誤表の更新について追記した。

・5/12(金)
  - 本文の「てにをは」など日本語としての問題点を点検した。
    o 第3刷準備時に貰った第2刷のPDFファイルから本文を Word 2013 にコピペ。
    o Word が表示する波線を目で追って問題点を探した。
    o 「あらかじめ」を「あからじめ」とミスタイプしている箇所を発見。
    o 正誤表に記載するまでも無い要修正点として GitHub Wiki に追記。
  - GitHub Wiki の記載内容を点検して充実を図った。

・5/13(土)
  - GitHub Wiki のバックアップ方法としてPCにクローンを作ることを検討した。
  - git clone https://.... を実行した。
  - GitHub Wiki のホームからも解説ページにリンクした。

・5/14(日)
  - 昨日 GitHub Wiki のホームに挿入したリンクの書きかたに誤りがあったので修正した。

・5/31(水)
  - Pleiades All in One と 7-Zip のサイト移転について他の先生方にMLを通じて連絡した。
  - いずれ書籍に変更を加えるべき項目として GitHub Wiki に追記した。