夕方から。
●da1 定期試験準備
定期試験(すなわち期末テスト2回目)の問題と正解を作成した。
一晩寝かせる。
2014年7月22日火曜日
2014/07/18(金) 雑事
●lt 学生連絡
K'sLifeのアンケート機能を使って、小テストの再テストについて受験希望調査を行っており、その〆切が本日であった。これについて、該当者宛ての連絡通知をK'sLifeを通じて送付した。
●電子錠登録・登録抹消
I先生から登録依頼をメールで受け取っていたので、登録処理を行い、完了した旨を返信した。
●その他
da1担当教員は、毎週da1の終了後の木曜6限目に、教室に居残って学生に指導を行っている。これについて、「部所別事業実施計画に基づく進捗状況確認シート」に記入する欄があるとのことで、M先生から執筆依頼があった。別に自分個人が名指しされたわけではないが、文案を検討した。他のda1担当のS先生・G先生にメールで送った。
残り2回ずつのda1, swBでは、SAにやってもらうことがあまり無さそうである。最終回は7/26(土)補講日ということもあり、欠席したかったら欠席しても差し支えない旨をメールで連絡した。
K'sLifeのアンケート機能を使って、小テストの再テストについて受験希望調査を行っており、その〆切が本日であった。これについて、該当者宛ての連絡通知をK'sLifeを通じて送付した。
●電子錠登録・登録抹消
I先生から登録依頼をメールで受け取っていたので、登録処理を行い、完了した旨を返信した。
●その他
da1担当教員は、毎週da1の終了後の木曜6限目に、教室に居残って学生に指導を行っている。これについて、「部所別事業実施計画に基づく進捗状況確認シート」に記入する欄があるとのことで、M先生から執筆依頼があった。別に自分個人が名指しされたわけではないが、文案を検討した。他のda1担当のS先生・G先生にメールで送った。
残り2回ずつのda1, swBでは、SAにやってもらうことがあまり無さそうである。最終回は7/26(土)補講日ということもあり、欠席したかったら欠席しても差し支えない旨をメールで連絡した。
2014/07/17(木) swB, da1 授業実施、演習1・2Webレポート保存
●swB 授業実施
2限目と4限目に第14回を実施した。先週休講であったので実質的には第13回である。
2限目のcクラスでの授業は数分遅れて始めた。最初に少し説明しただけであとはひたすら口頭試問を行った。人数が多く、時間中に終わらなかった。開始が定刻通りではなかったことの責任をとって、昼休みまで食い込んでも続行して、列に並んでいた受講者はとにかく全員片付けた。
あとで判ったことであるが、最終レポートが不合格であるのに口頭試問を受けた受講者が1名いた。この受講者本人にも問題はあるが、気付かなかったこちらにも落ち度はあろう。この受講者に宛てて、最終レポートを再提出した上で口頭試問を受け直すべき旨の連絡通知をK'sLifeに入力し、明朝発信されるように設定した。もしこの受講者がこの連絡を無視するなら、不合格のレポートにもとづいて採点せざるを得ない。
4限目にbクラスでの授業を実施した。今回こちらで口頭試問を受けた人数はcクラスより少なかったが、説明でもたつく受講者も少なからずいて、終わったときには残り時間は10分間ほどであった。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。N先生から、単に保存するだけではなくWebブラウザで閲覧できるようにしてほしいという返信があった。そこで、昼休みから3限目にかけて、tarファイルを展開するPerlスクリプトを書いて、指定されたディレクトリにWebレポートのコピーを作った。また、Webブラウザ用のインデックスを吐くPHPスクリプトも書いて、Webブラウザで閲覧できるようにした。しかし、指定されたディレクトリはWebサーバが公開していないようであった。そこで、自分のホームディレクトリの下にも同じコピーを一時的に置いて、閲覧できるようにした。この作業結果をMLに連絡した。
A先生から、指定のディレクトリにあるコピーも閲覧できるようにした旨の連絡を受信した。そこで、自分のホームディレクトリの下に置いたコピーは削除した。
●da1 授業実施
5限目に第14回を実施した。小テストとその解説を行ったのち、演習を指導した。
先週の休講のせいで、もともと2回をかけて解かせることを想定していた問題をこの1回で解かせることになってしまったので、事前に着手しておくよう連絡通知を流しておいたが、案の定未着手の受講者も少なくなく、多くは6限目まで居残って取り組んだ。6限目の終了時刻まで指導を続けた。
それでもまだ演習問題の解き残しのある受講者もいる。この受講者らに対しては7/26(土)補講日に指導することになる。
●swB 学生対応
6限目も終わって夕食にとりかかったところ、2限目のクラスの受講者1名が訪ねてきた。プログラミングに関する質問であった。かなり簡単な内容で、今頃になって質問してくるというのは正直言って腹立たしかった。受講態度の改善のためには優しく対応するほうがよかったのかもしれないが、このときは空腹時の食事を邪魔されたこともあって無理であった。
●da1 授業処理
小テストの受験状況にもとづいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
●卒業研究の指導
ずっと卒研ゼミを欠席し続けており、進捗報告を一度も行っていないTくんから、メールで連絡があった。話がしたいとのことであった。しばらく考えて返信した。返信の中身を簡単に言えば、「自分で言うほどヤル気があるなら話の前にやってみせろ」というものである。本人がどう受け取るか。
一日中バタバタしていてひどく疲れた。
2限目と4限目に第14回を実施した。先週休講であったので実質的には第13回である。
2限目のcクラスでの授業は数分遅れて始めた。最初に少し説明しただけであとはひたすら口頭試問を行った。人数が多く、時間中に終わらなかった。開始が定刻通りではなかったことの責任をとって、昼休みまで食い込んでも続行して、列に並んでいた受講者はとにかく全員片付けた。
あとで判ったことであるが、最終レポートが不合格であるのに口頭試問を受けた受講者が1名いた。この受講者本人にも問題はあるが、気付かなかったこちらにも落ち度はあろう。この受講者に宛てて、最終レポートを再提出した上で口頭試問を受け直すべき旨の連絡通知をK'sLifeに入力し、明朝発信されるように設定した。もしこの受講者がこの連絡を無視するなら、不合格のレポートにもとづいて採点せざるを得ない。
4限目にbクラスでの授業を実施した。今回こちらで口頭試問を受けた人数はcクラスより少なかったが、説明でもたつく受講者も少なからずいて、終わったときには残り時間は10分間ほどであった。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。N先生から、単に保存するだけではなくWebブラウザで閲覧できるようにしてほしいという返信があった。そこで、昼休みから3限目にかけて、tarファイルを展開するPerlスクリプトを書いて、指定されたディレクトリにWebレポートのコピーを作った。また、Webブラウザ用のインデックスを吐くPHPスクリプトも書いて、Webブラウザで閲覧できるようにした。しかし、指定されたディレクトリはWebサーバが公開していないようであった。そこで、自分のホームディレクトリの下にも同じコピーを一時的に置いて、閲覧できるようにした。この作業結果をMLに連絡した。
A先生から、指定のディレクトリにあるコピーも閲覧できるようにした旨の連絡を受信した。そこで、自分のホームディレクトリの下に置いたコピーは削除した。
●da1 授業実施
5限目に第14回を実施した。小テストとその解説を行ったのち、演習を指導した。
先週の休講のせいで、もともと2回をかけて解かせることを想定していた問題をこの1回で解かせることになってしまったので、事前に着手しておくよう連絡通知を流しておいたが、案の定未着手の受講者も少なくなく、多くは6限目まで居残って取り組んだ。6限目の終了時刻まで指導を続けた。
それでもまだ演習問題の解き残しのある受講者もいる。この受講者らに対しては7/26(土)補講日に指導することになる。
●swB 学生対応
6限目も終わって夕食にとりかかったところ、2限目のクラスの受講者1名が訪ねてきた。プログラミングに関する質問であった。かなり簡単な内容で、今頃になって質問してくるというのは正直言って腹立たしかった。受講態度の改善のためには優しく対応するほうがよかったのかもしれないが、このときは空腹時の食事を邪魔されたこともあって無理であった。
●da1 授業処理
小テストの受験状況にもとづいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
●卒業研究の指導
ずっと卒研ゼミを欠席し続けており、進捗報告を一度も行っていないTくんから、メールで連絡があった。話がしたいとのことであった。しばらく考えて返信した。返信の中身を簡単に言えば、「自分で言うほどヤル気があるなら話の前にやってみせろ」というものである。本人がどう受け取るか。
一日中バタバタしていてひどく疲れた。
2014年7月21日月曜日
2014/07/20(日) da1 定期試験準備、lt 授業準備
●da1 定期試験準備
昨夜仕上げた試験問題をもう一度解き直してみた。特に問題はないようであるので、ファイルを所定の場所に置いて、S先生とG先生にメールで連絡した。
●lt 授業準備
7/22(火)第15回で使用する第14回小テスト用紙を3クラス分印刷し、2クラス分は他の先生方に渡した。
小テストの再テストの受験希望状況を確認したところ、1名がそのままでは合格点に達しないような希望内容であったので、本当にそれでいいかどうかをK'sLifeを通じて問い合わせた。メールで返信があり、希望内容の修正があった。
希望状況を集計し、I先生に再テスト用紙の印刷を依頼した。
●電子錠登録・登録抹消
G先生からメールで登録依頼1件を受け取っていたので登録処理を行い、完了した旨を返信した。
昨夜仕上げた試験問題をもう一度解き直してみた。特に問題はないようであるので、ファイルを所定の場所に置いて、S先生とG先生にメールで連絡した。
●lt 授業準備
7/22(火)第15回で使用する第14回小テスト用紙を3クラス分印刷し、2クラス分は他の先生方に渡した。
小テストの再テストの受験希望状況を確認したところ、1名がそのままでは合格点に達しないような希望内容であったので、本当にそれでいいかどうかをK'sLifeを通じて問い合わせた。メールで返信があり、希望内容の修正があった。
希望状況を集計し、I先生に再テスト用紙の印刷を依頼した。
●電子錠登録・登録抹消
G先生からメールで登録依頼1件を受け取っていたので登録処理を行い、完了した旨を返信した。
2014年7月18日金曜日
2014/07/16(水) da3 授業実施、演習1・2のWebレポート保存
●進路指導Webサイトの更新
CSCから学内単独説明会の最新情報が流れてきたのでWebサイトに掲載した。
●lt ランチョンミーティング
昼休みに出席し、再テストの実施要領を確認したりした。議事録を書いてDropboxに置いた。
●da3 授業実施
3限目に第14回を実施した。小テストを実施したあと、今回はスライドを使っていつもより時間をかけて解説した。
例年、第14回の講義テーマは明確に決めておらず、そのクラスの担当教員が自由にしてよいことにしていた。ここ数年間は単にこれまでの復習をさせていただけであったが、今年度は久しぶりに講義を行った。今年度の講義は、これまでda2, da3で取り上げた主要テーマの役立ち度、ハッシュ法、Javaの既存クラスを使うことなどであった。時間的にはハッシュ法が主であった。ハッシュ法はda2で一度扱ったが、これをもっと噛み砕いて、難しいところはバッサリ省略して基本的な理屈を解説するように心がけた。Javaを使う限り、ハッシュ表を自分でコーディングする必要はないので、細かいコードについてあれこれ言わずに、Javaのクラスを使えば数行で済むよと紹介して話を締めくくった。受講者にはPCを閉じさせて話を聴かせた。da3の成績には一切関係ない内容であったが、むしろいつもより受講者の反応は良かったような気もする。
最後に小テスト用紙や演習用紙の残部を配ったり前回の小テスト答案を返却したりして終了した。
●FD研修報告会
G先生、Sa先生のご報告であった。Sa先生には質問した。
●da3 授業処理
小テストの受験状況とK'sLifeの出席登録データを照合した。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。昨日N先生からせっつかれて「7/16中になんとかする」と返答してしまったので、夜に頑張った。演習1・2の成績評価が付いている学生の一覧をK'sLifeから入手し、これらの学生のWebレポートをtarでまとめるスクリプトを、すっかり遠ざかっていたPerlで書いた。実行がうまくいったことを確認して、念のために自分のデスクトップPCにバックアップを取り、その旨をJABEE WGのMLに連絡した。
CSCから学内単独説明会の最新情報が流れてきたのでWebサイトに掲載した。
●lt ランチョンミーティング
昼休みに出席し、再テストの実施要領を確認したりした。議事録を書いてDropboxに置いた。
●da3 授業実施
3限目に第14回を実施した。小テストを実施したあと、今回はスライドを使っていつもより時間をかけて解説した。
例年、第14回の講義テーマは明確に決めておらず、そのクラスの担当教員が自由にしてよいことにしていた。ここ数年間は単にこれまでの復習をさせていただけであったが、今年度は久しぶりに講義を行った。今年度の講義は、これまでda2, da3で取り上げた主要テーマの役立ち度、ハッシュ法、Javaの既存クラスを使うことなどであった。時間的にはハッシュ法が主であった。ハッシュ法はda2で一度扱ったが、これをもっと噛み砕いて、難しいところはバッサリ省略して基本的な理屈を解説するように心がけた。Javaを使う限り、ハッシュ表を自分でコーディングする必要はないので、細かいコードについてあれこれ言わずに、Javaのクラスを使えば数行で済むよと紹介して話を締めくくった。受講者にはPCを閉じさせて話を聴かせた。da3の成績には一切関係ない内容であったが、むしろいつもより受講者の反応は良かったような気もする。
最後に小テスト用紙や演習用紙の残部を配ったり前回の小テスト答案を返却したりして終了した。
●FD研修報告会
G先生、Sa先生のご報告であった。Sa先生には質問した。
●da3 授業処理
小テストの受験状況とK'sLifeの出席登録データを照合した。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。昨日N先生からせっつかれて「7/16中になんとかする」と返答してしまったので、夜に頑張った。演習1・2の成績評価が付いている学生の一覧をK'sLifeから入手し、これらの学生のWebレポートをtarでまとめるスクリプトを、すっかり遠ざかっていたPerlで書いた。実行がうまくいったことを確認して、念のために自分のデスクトップPCにバックアップを取り、その旨をJABEE WGのMLに連絡した。
2014/07/15(火) lt, ltp 授業実施
●lt 授業実施
1限目に第14回を実施した。
雨天のせいか開始時点で受講者数がやや少ないように感じたので、小テストをすぐに始めるべきかどうか迷った。助手のM先生もいなかった。しかし、来ている受講者によると交通機関の遅れもないとのことであった。そんなことを喋っているうちに何人か遅刻してきて、M先生も(交通渋滞にひっかかって遅れたそうであるが)到着したので、結果的に数分遅れただけで小テストを実施した。
講義のテーマはJavaプログラミングであった。内容は薄かったが、ノートをとらせる量が多かったので、授業時間は使い切ってしまった。小テストの再テストについて連絡事項を喋ったところ休み時間に食い込んでしまったので、2限目の開始は5分間遅らせた。
休み時間中にはカードタッチを確実にすべきことについて注意を促した。
●ltp 授業実施
2限目に第14回を実施した。前半でJavaプログラミング演習課題について説明した。後半で演習を指導した。
●lt 授業処理
小テスト受験状況とK'sLifeの出席登録データを照合した。
小テスト答案に目を通し、採点に若干の修正を加えた。得点を評価用Excelファイルに記録し、成績確認システムにも載せた。
●da1 授業準備
教務課と電話で話す機会があったので、ついでに8/21(木)補習で使用する教室を予約した。施設使用願も提出した。
●sw 授業準備
7/26(土)の補講について、教務課から、他の補講と時間枠が重複している学生のいる旨の連絡を受けた。これについてG先生とメールでやりとりをして、事前に方針を決めた。
●卒研ゼミ
5限目に卒研ゼミを実施した。出席1名、欠席4名。口頭での報告のみということなので、ゼミナール室ではなく自室にKくんを招いて実施した。今後の方針案を一緒に検討した。
●da3 授業準備
7/16(水)第14回の講義内容を準備した。過去に使っていたハッシュのスライド資料を手直ししたり、スライド何枚かを追加したり、サンプルとして使用するJavaプログラムを準備したりした。
1限目に第14回を実施した。
雨天のせいか開始時点で受講者数がやや少ないように感じたので、小テストをすぐに始めるべきかどうか迷った。助手のM先生もいなかった。しかし、来ている受講者によると交通機関の遅れもないとのことであった。そんなことを喋っているうちに何人か遅刻してきて、M先生も(交通渋滞にひっかかって遅れたそうであるが)到着したので、結果的に数分遅れただけで小テストを実施した。
講義のテーマはJavaプログラミングであった。内容は薄かったが、ノートをとらせる量が多かったので、授業時間は使い切ってしまった。小テストの再テストについて連絡事項を喋ったところ休み時間に食い込んでしまったので、2限目の開始は5分間遅らせた。
休み時間中にはカードタッチを確実にすべきことについて注意を促した。
●ltp 授業実施
2限目に第14回を実施した。前半でJavaプログラミング演習課題について説明した。後半で演習を指導した。
●lt 授業処理
小テスト受験状況とK'sLifeの出席登録データを照合した。
小テスト答案に目を通し、採点に若干の修正を加えた。得点を評価用Excelファイルに記録し、成績確認システムにも載せた。
●da1 授業準備
教務課と電話で話す機会があったので、ついでに8/21(木)補習で使用する教室を予約した。施設使用願も提出した。
●sw 授業準備
7/26(土)の補講について、教務課から、他の補講と時間枠が重複している学生のいる旨の連絡を受けた。これについてG先生とメールでやりとりをして、事前に方針を決めた。
●卒研ゼミ
5限目に卒研ゼミを実施した。出席1名、欠席4名。口頭での報告のみということなので、ゼミナール室ではなく自室にKくんを招いて実施した。今後の方針案を一緒に検討した。
●da3 授業準備
7/16(水)第14回の講義内容を準備した。過去に使っていたハッシュのスライド資料を手直ししたり、スライド何枚かを追加したり、サンプルとして使用するJavaプログラムを準備したりした。
2014/07/14(月) 卒研ゼミ、導入1, 演習1 授業実施
●卒研ゼミ
自分自身が20分間ほど遅刻した。不覚。出席1名、欠席4名。
Kくんの進捗報告を聴いて、いろいろ議論した。ちょっと大変そうな様相を呈してきたが、まずは気持ちを強く持ってもらいたい。
終了後、設計図書のコピーを借りて、保存用の孫コピーを作った。
●導入1 授業実施
3限目に第13回を実施した。出席9名、欠席1名。演習の続きを指導した。
●演習1 授業実施
4限目に第13回を実施した。出席5名、欠席2名。演習の続きを指導した。また、Webレポートの課題について説明した。
今回もホットコーヒーのみ淹れた。
●学生コンテスト企画
3年次生のMくんに意見を聞いてみた。
16:30から研究科の会議があることをすっかり忘れていた。
●電子錠登録・登録抹消
7/11(金)にメールで連絡を受け取っていた学生証再発行1件について、再登録処理を行った。
●進路指導Webサイトの更新
CSCから学生支援行事の連絡が流れてきたので、Webサイトに掲載した。
●da1 授業準備
第15回までの資料と期末テストを準備した。残る準備は定期試験と補習・学期末特別試験のみである。
学生に宛てて、第14回の演習問題には早めに取りかかっておくようにという連絡通知をK'sLifeに入力し、明朝送信されるよう設定した。
●lt 授業準備
施設使用願を事務室に提出した。
自分自身が20分間ほど遅刻した。不覚。出席1名、欠席4名。
Kくんの進捗報告を聴いて、いろいろ議論した。ちょっと大変そうな様相を呈してきたが、まずは気持ちを強く持ってもらいたい。
終了後、設計図書のコピーを借りて、保存用の孫コピーを作った。
●導入1 授業実施
3限目に第13回を実施した。出席9名、欠席1名。演習の続きを指導した。
●演習1 授業実施
4限目に第13回を実施した。出席5名、欠席2名。演習の続きを指導した。また、Webレポートの課題について説明した。
今回もホットコーヒーのみ淹れた。
●学生コンテスト企画
3年次生のMくんに意見を聞いてみた。
16:30から研究科の会議があることをすっかり忘れていた。
●電子錠登録・登録抹消
7/11(金)にメールで連絡を受け取っていた学生証再発行1件について、再登録処理を行った。
●進路指導Webサイトの更新
CSCから学生支援行事の連絡が流れてきたので、Webサイトに掲載した。
●da1 授業準備
第15回までの資料と期末テストを準備した。残る準備は定期試験と補習・学期末特別試験のみである。
学生に宛てて、第14回の演習問題には早めに取りかかっておくようにという連絡通知をK'sLifeに入力し、明朝送信されるよう設定した。
●lt 授業準備
施設使用願を事務室に提出した。
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