●オープンキャンパスの見学
自分の研究室からは出展しないし、特に担当する仕事も振られていないが、とにかく出勤日ということになっているので大学に出てきた。せっかくなので午前中に他学部の模擬講義1件と、午後に同じ学部の模擬講義1件を見学した。
他学部のほうのテーマはCM制作であった。そういうテーマであるという理由もあってか、50分間の大半が大学紹介や学部紹介に割かれていた。テーマについてのもっと直接的な講義があるものと思っていたが、ちょっと期待とは違っていた。絶対にオチは「それでは、この模擬講義のCMとしての趣旨を考えてみましょう」であろうと思ったが、これも当たらなかった。模擬講義のすぐあとに学生によるCM研究発表も行われるとのことであったが、教室の後方で立っているのがつらくなってきたので引き上げた。
同じ学部の模擬講義はIc先生によるもので、テーマは人間の情報処理であった。前述の模擬講義とはうってかわって学部紹介はごく簡単に済ませてすぐに本題に入り、ずっとテーマに関する講義が続いたので、自分としてはとても面白かった。しかし、受講している高校生の中には居眠りしている人も何人かいた。思えば、自分自身がオープンキャンパスで模擬講義を担当したときも、アンケートには「もっと学部紹介を聴きたかった」という回答が散見された。「模擬講義」という名称であるが、オープンキャンパスにおいては説明会のようなものを期待されているのかもしれない。
この模擬講義のあと、学部の展示会場内を軽く見て回った。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。気になったところに修正を加え、さらに見栄えを改善して、一応の完成ということにした。
2件目の模擬講義のため移動する際に、たまたまエレベータでN先生と一緒になったので、Webブラウザからの閲覧をしやすくした旨を伝えた。しかし、どうもN研究室の卒研生がそれを研究テーマにしていたらしく、苦笑交じりで「そんなことはしなくてもよかった」という意味のことを言われた。せっかく久しぶりのPerlまで使ってシステムを作ったのに、残念なことであった。
●da1 期末テスト採点
期末テスト答案の採点を終え、得点を評価用Excelファイルに入力した。成績確認システムにも載せた。合否の掲示資料案と、もっとあとに掲示する補習および学期末特別試験の告知資料案を作り、メール添付でS先生とG先生に送った。
●卒業研究の指導
明日7/28(月)中間発表会についてメールで連絡した。相変わらず日報を書かない3名については中間発表を認めない旨を書き添えた。また、欠席がずっと続いている2名のそれぞれに宛てて、欠席の連絡を今後はしなくてよい旨の連絡も送った。
●ltp 学生対応
日曜というのにSくんが訪ねてきた。導入1のレポートをFFFTPでアップロードする方法などが分からないそうで、対応した。導入1では彼はS先生のクラスで履修しているので、念のためS先生に対応した旨をメールで連絡した。SくんはFFFTPの悩みが解決した後も、PowerPointの勉強をしたいとのことで、私の部屋にしばらくいた。PowerPointの入門書を見せたり、いくつかの質問に答えたりした。
●その他
未処理のままたまっていた会議書類をScanSnapでPDF化した。
導入1で私のクラスにいる学生たちの入学前課題レポートを未処理のままずっと預かっていた。導入1は明日7/28(月)で終わりであるので、もう処理してしまわなくてはならない。一部はScanSnapでPDF化したのち、色ペンで添削を行った。
2014年7月28日月曜日
2014/07/26(土) swB, da1 授業実施(台風休講の補講)
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。PHPスクリプト、Perlスクリプトの改修作業を行った。Webレポートのディレクトリがあるかどうかを確認する処理はこれまではPHPスクリプトの中で行っていたが、パフォーマンス改善のためPerlスクリプトによるバッチ処理の中で行って結果をCSVファイルに反映させるようように変更した。したがって、Webレポートのディレクトリの追加・削除を行ったらCSVファイルを更新しなければならないので、バッチ処理を簡単に実行するためにシェルスクリプトも書いた。
●swB 授業実施(台風休講の補講)
2限目・4限目に第13回の補講を実施した。内容は第15回相当である。成績には影響しない小テストを実施し、解説を行った。2限目の出席者は50名強であったが、4限目は2クラス合わせても30名足らずであった。小テスト用紙を少なめに印刷したのは正解であったが、それでも結構余った。
テーマBの小テストの全問正解は、2限目に1名、4限目にはなしであった。
4限目の受講者のうち2限目に出席した者が少なからずいたが、K'sLifeの出席登録データにこれらの受講者の分が含まれていないことに授業後に気付いた。そこで出席確認のため、小テスト答案用紙の写真をメール添付で送るようにという連絡通知をK'sLifeを通じて発送した。
しかしその後、G先生から、K'sLifeにおいてカードリーダのデータを手動で取得するとこれらの受講者の分も参照できることを指摘された。そこで、先の連絡通知を取り消す旨の連絡通知をK'sLifeを通じて発送した。
あとから思えば余計な手間であったが、学生にも余計な迷惑をかけてしまった。
●da1 授業実施(台風休講の補講)
5限目に第13回の補講を実施した。Javaプログラミング演習を指導した。出席者は10名であった。 演習問題の解答数が規定に達していないのに欠席した受講者も何人かいた。普通にやっていればこの時期にまだ規定に達していないということ自体が起きないはずなので、意外なことであった。
●da1 期末テスト採点
続き。両面印刷の答案用紙の表面のみ見直して、○×に若干の修正を加え、得点を付けた。
続き。PHPスクリプト、Perlスクリプトの改修作業を行った。Webレポートのディレクトリがあるかどうかを確認する処理はこれまではPHPスクリプトの中で行っていたが、パフォーマンス改善のためPerlスクリプトによるバッチ処理の中で行って結果をCSVファイルに反映させるようように変更した。したがって、Webレポートのディレクトリの追加・削除を行ったらCSVファイルを更新しなければならないので、バッチ処理を簡単に実行するためにシェルスクリプトも書いた。
●swB 授業実施(台風休講の補講)
2限目・4限目に第13回の補講を実施した。内容は第15回相当である。成績には影響しない小テストを実施し、解説を行った。2限目の出席者は50名強であったが、4限目は2クラス合わせても30名足らずであった。小テスト用紙を少なめに印刷したのは正解であったが、それでも結構余った。
テーマBの小テストの全問正解は、2限目に1名、4限目にはなしであった。
4限目の受講者のうち2限目に出席した者が少なからずいたが、K'sLifeの出席登録データにこれらの受講者の分が含まれていないことに授業後に気付いた。そこで出席確認のため、小テスト答案用紙の写真をメール添付で送るようにという連絡通知をK'sLifeを通じて発送した。
しかしその後、G先生から、K'sLifeにおいてカードリーダのデータを手動で取得するとこれらの受講者の分も参照できることを指摘された。そこで、先の連絡通知を取り消す旨の連絡通知をK'sLifeを通じて発送した。
あとから思えば余計な手間であったが、学生にも余計な迷惑をかけてしまった。
●da1 授業実施(台風休講の補講)
5限目に第13回の補講を実施した。Javaプログラミング演習を指導した。出席者は10名であった。 演習問題の解答数が規定に達していないのに欠席した受講者も何人かいた。普通にやっていればこの時期にまだ規定に達していないということ自体が起きないはずなので、意外なことであった。
●da1 期末テスト採点
続き。両面印刷の答案用紙の表面のみ見直して、○×に若干の修正を加え、得点を付けた。
2014年7月27日日曜日
2014/07/25(金) 演習1・2のWebレポート保存
●システム運用室会議
10時からの会議に出席した。停電前の8/15(金)に各種サーバシステムをシャットダウンする際に使うマニュアルをいただいた。
●授業用Webページの更新
期末ということで各科目の授業用Webページを点検し、不備のあるところは適宜修正した。
●swB 授業準備
明日7/26(土)補講の第15回で使用する小テストおよび解説用スライド資料を用意した。小テスト用紙をいつもより少なめに印刷した。
●swB 授業処理
口頭試問でよくわからなかったところについて、Javaソースコードを自分で参照して確認し、その結果を評価用Excelファイルに追記した。
●swB 学生対応
昨日再提出を指示した学生2名が別々に研究室を訪ねてきた。1名はファイルを圧縮してメール添付で提出するという作業を自力では行うことができなかったので、作業手順を指導した。
2限目に教室を出て行った1名と合わせて3名が口頭試問を未実施であるので、明日7/26(土)補講の際に必ず口頭試問を受けるようにという旨の連絡通知をK'sLifeを通じて送った。
●lt 授業処理
小テスト答案の処理を完了した。この結果不合格になった受講者のうち、再テスト受験回数が5回未満である1名に、再々テストの受験を希望するかどうかをメールで問い合わせた。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。PHPスクリプトは暫定版として作ったもので、見栄えも効率も良くなくてハードディスクに優しくもない。また、バックアップを行うバッチ処理のためのPerlスクリプトはまだ扱いづらく、しばらく放っておいたら自分自身でもそれがどういうものかを忘れてしまって、使用や改修が難しくなってしまいそうである。そこで、気分転換も兼ねてこれらのスクリプトを改訂する作業を行った。
10時からの会議に出席した。停電前の8/15(金)に各種サーバシステムをシャットダウンする際に使うマニュアルをいただいた。
●授業用Webページの更新
期末ということで各科目の授業用Webページを点検し、不備のあるところは適宜修正した。
●swB 授業準備
明日7/26(土)補講の第15回で使用する小テストおよび解説用スライド資料を用意した。小テスト用紙をいつもより少なめに印刷した。
●swB 授業処理
口頭試問でよくわからなかったところについて、Javaソースコードを自分で参照して確認し、その結果を評価用Excelファイルに追記した。
●swB 学生対応
昨日再提出を指示した学生2名が別々に研究室を訪ねてきた。1名はファイルを圧縮してメール添付で提出するという作業を自力では行うことができなかったので、作業手順を指導した。
2限目に教室を出て行った1名と合わせて3名が口頭試問を未実施であるので、明日7/26(土)補講の際に必ず口頭試問を受けるようにという旨の連絡通知をK'sLifeを通じて送った。
●lt 授業処理
小テスト答案の処理を完了した。この結果不合格になった受講者のうち、再テスト受験回数が5回未満である1名に、再々テストの受験を希望するかどうかをメールで問い合わせた。
●JABEE WG: 演習1・2のWebレポート保存
続き。PHPスクリプトは暫定版として作ったもので、見栄えも効率も良くなくてハードディスクに優しくもない。また、バックアップを行うバッチ処理のためのPerlスクリプトはまだ扱いづらく、しばらく放っておいたら自分自身でもそれがどういうものかを忘れてしまって、使用や改修が難しくなってしまいそうである。そこで、気分転換も兼ねてこれらのスクリプトを改訂する作業を行った。
2014/07/24(木) swB, da1 授業実施
●swB 授業実施
2限目と4限目に第14回を実施した。それぞれのクラスで口頭試問を行った。一人で全員の口頭試問を行うのは大変で、助教・助手の先生方に分担してもらえるなら助かる(単純に考えて時間が半分で済む)と思わないではないが、やることの性質を考えると分担は難しいであろう。
2限目に1名が口頭試問を受けずに教室を出て行ったのを見た。理由は判然としない。もう1名がレポートに不備があるということで再提出した。4限目にも1名のレポートに不備が見つかったので、再提出を指示した。この1名と、事前に不備が見つかっていた1名とを合わせて2名には、再提出ののち7/26(土)に口頭試問を行う旨を伝えた。なお、例年通り、〆切後の再提出は基本的に認めないし、事情を考慮して認める場合にも大幅な減点を行う。
全員部の口頭試問が時間内に終わらなかったので、その残りは6限目に行った。
●学生への修学指導
自分がクラス担任になっている学生の一人が2限目のswBに出席していた。この学生には修学指導が必要であったので、2限目終了後に教室で面談を行った。詳細略。
3限目の時間帯に、昨日約束した学生が来室したので、面談を行った。詳細略。
●da1 授業実施
5限目に第14回を実施した。最初に今後の日程などを説明したのち、期末テストを実施した。残りの20分間ほどで、期末テストのうち半分の解説を行った。この回は講義録画をしないよう事前に設定変更をお願いしていたので、解説によってテスト問題が記録に残るということはなくて済んだ。テスト終了後も居残ってちゃんと解説を聴いた受講者は10名足らずであったが、真剣に解いた問題をその直後に解説するのは学習効果が高いのではないかと思う。
6限目にも教室に居残り、swBの口頭試問の続きやda1の演習の指導を行った。
●da1 期末テスト採点
答案にざっと○×を付けた。
●swB 授業処理
大幅に減点することを条件にメール添付で受け取ったレポートを確認したり、評価用Excelファイルに追記したりした。
●その他
da1の期末テストのあと、学生証1枚が教室に残っていたので、忘れ物として学部事務室に持っていった。また、所有者の学生にはメールで連絡を入れておいた。
2限目と4限目に第14回を実施した。それぞれのクラスで口頭試問を行った。一人で全員の口頭試問を行うのは大変で、助教・助手の先生方に分担してもらえるなら助かる(単純に考えて時間が半分で済む)と思わないではないが、やることの性質を考えると分担は難しいであろう。
2限目に1名が口頭試問を受けずに教室を出て行ったのを見た。理由は判然としない。もう1名がレポートに不備があるということで再提出した。4限目にも1名のレポートに不備が見つかったので、再提出を指示した。この1名と、事前に不備が見つかっていた1名とを合わせて2名には、再提出ののち7/26(土)に口頭試問を行う旨を伝えた。なお、例年通り、〆切後の再提出は基本的に認めないし、事情を考慮して認める場合にも大幅な減点を行う。
全員部の口頭試問が時間内に終わらなかったので、その残りは6限目に行った。
●学生への修学指導
自分がクラス担任になっている学生の一人が2限目のswBに出席していた。この学生には修学指導が必要であったので、2限目終了後に教室で面談を行った。詳細略。
3限目の時間帯に、昨日約束した学生が来室したので、面談を行った。詳細略。
●da1 授業実施
5限目に第14回を実施した。最初に今後の日程などを説明したのち、期末テストを実施した。残りの20分間ほどで、期末テストのうち半分の解説を行った。この回は講義録画をしないよう事前に設定変更をお願いしていたので、解説によってテスト問題が記録に残るということはなくて済んだ。テスト終了後も居残ってちゃんと解説を聴いた受講者は10名足らずであったが、真剣に解いた問題をその直後に解説するのは学習効果が高いのではないかと思う。
6限目にも教室に居残り、swBの口頭試問の続きやda1の演習の指導を行った。
●da1 期末テスト採点
答案にざっと○×を付けた。
●swB 授業処理
大幅に減点することを条件にメール添付で受け取ったレポートを確認したり、評価用Excelファイルに追記したりした。
●その他
da1の期末テストのあと、学生証1枚が教室に残っていたので、忘れ物として学部事務室に持っていった。また、所有者の学生にはメールで連絡を入れておいた。
2014/07/23(水) da3 授業実施
●学生コンテスト企画
H社の社長さんと会議を行った。アイデアソンの詳細についてお話をうかがった。
●学生への修学指導
卒研生のToくんがゼミナール室にいたので面談した。詳細略。
●lt ランチョンミーティング
昼休みの会議に出席した。今学期の授業は昨日で終わったので、まだ記憶の新鮮な来週のうちに次年度の会議を行うことになった。
●da3 授業実施
3限目に第15回を実施した。まず授業アンケートを、次に期末テストを実施した。
●学部の会議、研究科の会議
4限目・5限目の時間帯に出席した。
●da1 授業準備
期末テスト用紙を3クラス分印刷した。2クラス分は封筒に入れて他の先生方に渡した。
●swB 授業処理
明日7/24(木)の口頭試問に備え、提出されたレポートを確認した。まず各学生のWordファイルとJavaソースファイルを分離し、それぞれファイルサーバに置いた。Wordファイルは一通り開いてみて点検した。JavaソースファイルはEclipseに突っ込んで、実行できることを確認した。これらの結果にもとづいてK'sLifeに○×を入力した。
×がついた学生1名に宛てて、連絡通知をK'sLifeに入力した。また、7/17(木)に連絡した学生1名からは再提出がなかったので、救済措置打ち切りの連絡通知をK'sLifeに入力した。それぞれ明朝発送されるように設定した。
●その他
クラス担任になっている学生1名からメールで面談希望の連絡があったので、明日面談するよう調整した。
H社の社長さんと会議を行った。アイデアソンの詳細についてお話をうかがった。
●学生への修学指導
卒研生のToくんがゼミナール室にいたので面談した。詳細略。
●lt ランチョンミーティング
昼休みの会議に出席した。今学期の授業は昨日で終わったので、まだ記憶の新鮮な来週のうちに次年度の会議を行うことになった。
●da3 授業実施
3限目に第15回を実施した。まず授業アンケートを、次に期末テストを実施した。
●学部の会議、研究科の会議
4限目・5限目の時間帯に出席した。
●da1 授業準備
期末テスト用紙を3クラス分印刷した。2クラス分は封筒に入れて他の先生方に渡した。
●swB 授業処理
明日7/24(木)の口頭試問に備え、提出されたレポートを確認した。まず各学生のWordファイルとJavaソースファイルを分離し、それぞれファイルサーバに置いた。Wordファイルは一通り開いてみて点検した。JavaソースファイルはEclipseに突っ込んで、実行できることを確認した。これらの結果にもとづいてK'sLifeに○×を入力した。
×がついた学生1名に宛てて、連絡通知をK'sLifeに入力した。また、7/17(木)に連絡した学生1名からは再提出がなかったので、救済措置打ち切りの連絡通知をK'sLifeに入力した。それぞれ明朝発送されるように設定した。
●その他
クラス担任になっている学生1名からメールで面談希望の連絡があったので、明日面談するよう調整した。
2014年7月23日水曜日
2014/07/22(火) lt, ltp 授業実施
●lt 授業実施
1限目に第15回を実施した。最初はいつも通り小テストを実施した。次に、スライド資料を使って説明したのち、再テスト受験者は別の教室に行かせて、あとの受講者には自習を指示した。ときどき質問があったので対応したが、それ以外の時間は小テストの採点に充てた。答案のうち最初の5枚ほどはM先生が採点済みであったので、残りの答案にマル・バツを付けた。得点を出すところまではできなかった。答案は1限目の最後にM先生に渡し、マル・バツの点検と得点集計をお願いした。
●ltp 授業実施
2限目に第15回を実施した。最初はざっとスライド資料を使って説明したが、あとは受講者の作業時間に充てた。質問には適宜対応した。
●卒業研究の指導
昨日のHYくんの話によると、6/17(火)の卒研ゼミで私がHYくんに勧めてみた卒研テーマを、彼は放棄したということであった。もったいないので次年度の卒研テーマ案に流用することにした。今年度のテーマ案のPowerPointファイルに追加し、これに5/27(火)のテーマ案追加版も統合して、次年度用とした。
●da3 授業準備
明日7/23(水)第15回には期末テストを実施するので、問題・解答用紙および別紙を必要部数だけ印刷した。
●da3 定期試験準備
明日が定期試験の1週間前であるので、問題を教務課に提出しなければならない。すでに完成させていた定期試験の問題・解答用紙および別紙のハードコピーを1部ずつ作り、封筒に入れて事務室に預けた。
●da1 授業処理
7/17(木)第14回に実施した小テスト答案に目を通し、採点に修正を加えた。演習の得点を集計した。これらの得点を評価用ファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
●da3 授業処理
7/16(水)第14回の小テスト答案に目を通し、採点に若干の修正を加えた。この得点を評価用ファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
●卒研ゼミ
夏季卒研中間発表会の予定であったが、出席すると言っていた2名(TaくんとHYくん)からドタキャンの連絡があった。Toくんはいつも通りの理由により欠席で、HGくんはいつも通りの理由不明の欠席である。結局、出席したのはKくんのみであった。Kくんと少し相談して、中間発表会は延期することにした。
●ltp 授業処理
本日の出席メールを点検し、この提出状況にもとづいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
●その他
lt, ltpの第14回・第15回のスライド資料について、気になったところに修正を加え、次年度用として所定の場所に置いた。これにさらに次年度の日程等を反映させなければならないので、これで完成ではないが、気付いた箇所はそのときに修正しておかないと、次年度の今頃には忘れてしまっている。
1限目に第15回を実施した。最初はいつも通り小テストを実施した。次に、スライド資料を使って説明したのち、再テスト受験者は別の教室に行かせて、あとの受講者には自習を指示した。ときどき質問があったので対応したが、それ以外の時間は小テストの採点に充てた。答案のうち最初の5枚ほどはM先生が採点済みであったので、残りの答案にマル・バツを付けた。得点を出すところまではできなかった。答案は1限目の最後にM先生に渡し、マル・バツの点検と得点集計をお願いした。
●ltp 授業実施
2限目に第15回を実施した。最初はざっとスライド資料を使って説明したが、あとは受講者の作業時間に充てた。質問には適宜対応した。
●卒業研究の指導
昨日のHYくんの話によると、6/17(火)の卒研ゼミで私がHYくんに勧めてみた卒研テーマを、彼は放棄したということであった。もったいないので次年度の卒研テーマ案に流用することにした。今年度のテーマ案のPowerPointファイルに追加し、これに5/27(火)のテーマ案追加版も統合して、次年度用とした。
●da3 授業準備
明日7/23(水)第15回には期末テストを実施するので、問題・解答用紙および別紙を必要部数だけ印刷した。
●da3 定期試験準備
明日が定期試験の1週間前であるので、問題を教務課に提出しなければならない。すでに完成させていた定期試験の問題・解答用紙および別紙のハードコピーを1部ずつ作り、封筒に入れて事務室に預けた。
●da1 授業処理
7/17(木)第14回に実施した小テスト答案に目を通し、採点に修正を加えた。演習の得点を集計した。これらの得点を評価用ファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
●da3 授業処理
7/16(水)第14回の小テスト答案に目を通し、採点に若干の修正を加えた。この得点を評価用ファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
●卒研ゼミ
夏季卒研中間発表会の予定であったが、出席すると言っていた2名(TaくんとHYくん)からドタキャンの連絡があった。Toくんはいつも通りの理由により欠席で、HGくんはいつも通りの理由不明の欠席である。結局、出席したのはKくんのみであった。Kくんと少し相談して、中間発表会は延期することにした。
●ltp 授業処理
本日の出席メールを点検し、この提出状況にもとづいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
●その他
lt, ltpの第14回・第15回のスライド資料について、気になったところに修正を加え、次年度用として所定の場所に置いた。これにさらに次年度の日程等を反映させなければならないので、これで完成ではないが、気付いた箇所はそのときに修正しておかないと、次年度の今頃には忘れてしまっている。
2014/07/21(月) 導入1, 演習1 授業実施
●学生への修学指導
自分がクラス担任になっている学生に宛てて、本日は祭日であるが授業実施日であるということに念のため注意を促す連絡通知を、K'sLifeを通じて発送した。
●卒研ゼミ
2限目に進捗報告会を実施した。出席2名、欠席3名。
例によってKくんしか来ないであろうと思い、開始時刻の30分間ほど前に、口頭での報告だけなら私の部屋でやろうとメールで連絡しておいた。ところが、ずっと何の連絡ないまま欠席を続けていたHYくんが、意外にも顔を見せた。そういうわけでゼミナール室でスライド資料を使って実施することになった。
それぞれの進捗報告を聴いてコメントした。時間のほとんどをKくんの研究方針に関する議論に割いた。
●導入1 授業実施
3限目に第14回を実施した。出席10名、欠席なし。
演習の続きを指導した。どのチームも完成に近づいてはいるがもうひと手間かかりそうな状況である。
●演習1 授業実施
4限目に第14回を実施した。出席7名、欠席なし。
演習の続きを指導した。各学生がPHP、もしくはPHPとMySQLの組み合わせによるシステムを作っているが、ほとんどHTMLだけのシステムを作っている学生もいた。
最後の30分間ほどは、演習と並行して学生3名と個別面談を行った。あとの4名とは次回行うつもりである。
●da1 定期試験準備
続き。G先生から指摘を受けた。その箇所の修正について検討して、結局は全体を見直して修正をかけた。完成した者は所定の場所に置いて、メールでその旨を連絡した。
●ltp 授業処理
7/16(水)〆切のレポート課題が未処理のまま残っていた。目を通して合否をつけ、その結果を評価用Excelファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
自分がクラス担任になっている学生に宛てて、本日は祭日であるが授業実施日であるということに念のため注意を促す連絡通知を、K'sLifeを通じて発送した。
●卒研ゼミ
2限目に進捗報告会を実施した。出席2名、欠席3名。
例によってKくんしか来ないであろうと思い、開始時刻の30分間ほど前に、口頭での報告だけなら私の部屋でやろうとメールで連絡しておいた。ところが、ずっと何の連絡ないまま欠席を続けていたHYくんが、意外にも顔を見せた。そういうわけでゼミナール室でスライド資料を使って実施することになった。
それぞれの進捗報告を聴いてコメントした。時間のほとんどをKくんの研究方針に関する議論に割いた。
●導入1 授業実施
3限目に第14回を実施した。出席10名、欠席なし。
演習の続きを指導した。どのチームも完成に近づいてはいるがもうひと手間かかりそうな状況である。
●演習1 授業実施
4限目に第14回を実施した。出席7名、欠席なし。
演習の続きを指導した。各学生がPHP、もしくはPHPとMySQLの組み合わせによるシステムを作っているが、ほとんどHTMLだけのシステムを作っている学生もいた。
最後の30分間ほどは、演習と並行して学生3名と個別面談を行った。あとの4名とは次回行うつもりである。
●da1 定期試験準備
続き。G先生から指摘を受けた。その箇所の修正について検討して、結局は全体を見直して修正をかけた。完成した者は所定の場所に置いて、メールでその旨を連絡した。
●ltp 授業処理
7/16(水)〆切のレポート課題が未処理のまま残っていた。目を通して合否をつけ、その結果を評価用Excelファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
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