●卒業研究の指導
★個別指導
10/02(金)に約束した通り2限目にKoくんに指導した。
彼の書いた作業記録を点検しているうちに次から次へと不備が出てきた。これまで進捗報告を聴いただけで詳細な点検をしなかったのは油断であった。その場で今後の作業方針を検討し、作業項目に優先順位を付けて、KoくんのデスクトップPCのメモ帳で書いてテキストファイルとして保存した。直近の作業項目を10/07(水)までに終わらせるように指示した。
あとで授業の合間に作業の進捗状況を聴くと、直近の作業項目は数時間で終わったようであった。この作業にも不備があったが、致命的ではなかったのでとりあえず後回しにした。次の作業を指示した。
★メール連絡
再来週の卒研ゼミの時間を使って中間発表会を行うことにした。これについてMLを通じて卒研生に連絡した。
就職活動状況についてMLを通じて卒研生に問い合わせを送った。
卒研生8名のうち数名の卒業研究はずっと足踏みが続いている。その中でもIsくんの状況は特に深刻である。これについてメールで連絡した。
●導入2 授業実施
3限目に第4回を実施した。チーム分けを確認したのち、各チームの名札代わりとしてA3用紙に自己紹介を書かせた。次に9/21(月)第2回の続きとしてテーマ案の検討と作業計画の立案を指導した。
あとで気付いたが、9/28(月)第3回のグループワークに関するアンケートに回答させるのを忘れていた。仕方がないのでアンケートに回答するようにという指示をK'sLifeを通じて送った。
●PB演習 授業実施
4限目・5限目に第4回を実施した。今回は上司も何も役が付かなかった。4限目の大部分はF社あらためS社の方々による講義であった。自分はこれを聴いてプレゼンテーションとしての評価を付けた。いったん紙に書いたが、結局先週分もまとめて専用のGoogleスプレッドシートに記入した。
講義中に、Twitterに夢中になっている3年次生を見かけた。講義中であったから声に出して注意をするわけにもいかなかったので、代わりに頭を軽く小突いた。あとで自分のTwitterアカウントを見たらフォロワーが一人減っていたのは、この3年次生であったのかもしれない。講義中の娯楽に使われるなぞこちらから御免こうむる。
S社による講義と、それに対する評価付けが終わったあとは、演習室の隅で技術サポート資料として提供する予定のサンプルコードの見直しと改訂を行った。
その途中で、ある4年次生からユーザアカウントの作成依頼を受けた。In先生にこの4年次生が確かにPB演習参加者であることを確認した上で、アカウントを作ってメールで本人に連絡した。
6限目に終了ミーティングに出席した。自分からは報告することもなかったので、他の人の報告を聴いていただけであった。日報システムの不具合2件が話題に上ったので、これの改修を行うという宿題だけは貰った。
●PB演習 サーバ調整
本日の終了ミーティングにおいて報告された不具合2件の修正を含め、日報システムの点検と改修を行った。サンプル版であれこれ試すうちに、使いやすさに関する別の問題を見つけた。さらに、学外のメールアドレスには通知を送ることができない問題が以前から気になっていたので、これも含めて計4件に関する修正をまとめて行うことにした。サンプル版に修正を加え、動作を確認した上で、実運用中のシステムにも修正済みファイルをコピーした。
●学生への修学指導
4限目の途中にN先生から呼び出されて、ある1年次生への修学指導に関する話を聞いた。この1年次生と面談をする必要が生じた。
●その他
扶養関係に関する点検依頼が来た。書類の「相違なし」にマルを付けて押印した。明日提出する。
To-Doリストを整理した。
ある授業科目の履修者について配慮情報の書類が届いた。ScanSnapでPDF化して助教のK先生にメールで送った。
2015年10月6日火曜日
2015年10月4日日曜日
2015年10月3日土曜日
2015/10/03(土) PB演習 授業実施
●PB演習 授業実施
1限目・2限目に第3回を実施した。回数の上では9/21(月)の休講に対する補講にあたる。
今回は二つの班の上司役を担当した。授業の主な内容は要件定義であったが、私が一番熱心に指導したのはネクタイの締め方であったように思う。
2限目の終わり近くには、F社あらためS社の若手さんによる日報システムの説明に続いて、自分がアカウント情報提供システムによるユーザIDとパスワードの確認方法を説明した。5分間足らずをアドリブで喋っただけであるが、自分でも意外なほど緊張した。自覚がないだけで精神的に退行しているのかもしれない。
S社の2名による要件定義の講義および日報システムの説明のそれぞれをプレゼンテーションとして評価し、その結果をIn先生に渡した。
●PB演習 サーバ調整
In先生から、S社のかたが日報システムに入れたダミーデータを消去することを依頼されたので、これを実施した。
日報システムにおいてPLが日報にコメントを付けたときのメール通知が無関係のSAにまで届くという問題が発生したので、これを解決するためシステム修正を行った。サンプル版のシステムで動作を試したのち、実運用版のシステムにコードをコピーした。この作業の終了後に、修正完了の旨をMLを通じてPB演習関係スタッフに通知した。
この作業の過程で、日報システムにおける一部のTAのユーザタイプが適切ではないことに気付いた。通常上司役には教員があてられるので、ユーザタイプの“教員”は上司役を意味するものとしてシステムは扱うようになっている。ところが、今年度はいくつかの班の上司役には一部のTAがあてられている。これらのTAのユーザタイプが“TA・SA”のままであると上司役として日報システムを使用する上で不都合が生じるかもしれない。そこで、該当するTAのユーザタイプを変更した上で、これらのTAにはメールでその旨を通知した。
日報システム等の技術情報はメールで送ったが、学生すなわちSA・TA・受講者の全員にも周知するべきであることに気付いたので、整理してアカウント情報提供システムに掲載した。
●PB演習 授業処理
今回上司役として担当した二つの班の日報にコメントを付けた。
●基礎演習2 授業処理
10/01(木)の授業中の記録に基づいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
●授業改善報告書
今年度前期の授業アンケート結果が届き、これに伴い報告書提出依頼も来た。まずはアンケート結果をScanSnapでPDF化した。自由記述欄を見ると、私がやけに怒りっぽく威圧的で不愉快な人間であることが複数の学生から指摘されていた。例年と大きく違う態度をとっているつもりもないのであるが、結局のところ気持ちに余裕がないのであろう。
報告書をこれから書かなくてはならない。
●電子錠登録・登録抹消
G先生から登録依頼1件を受け取っていたので、これを処理してその旨を返信した。
●業務: 進路指導Webサイトの再開発
★スマートフォン対応
Ta先生からメールで、サイトが動いていないのではないかというご指摘があった。恐らく10月1日にサイトの既定値が翌翌年3月卒向けに変わってしまうことが原因であろうという旨を返信した。私には先方のシステムの細部はわからないが、何度かのやりとりを経て、とにかく解決したようである。
●教職課程認定申請の書類
教務課から9/26(土)付けでシラバス、履歴書、教育研究業績書の作成依頼が来ていたが、〆切が10/19(月)とまだしばらく先であったので放ったらかしておいたところ、G先生からメールで作成依頼の有無について問い合わせがあった。近日中にシラバス案を作る旨を返信した。また、MLを通じてプログラミング系科目担当教員宛てに同様のことを連絡した。
●その他
N学部長からH26年度の研究業績をExcelファイルに記入するようにという依頼があった。何しろゼロであるからすぐに返信した。
1限目・2限目に第3回を実施した。回数の上では9/21(月)の休講に対する補講にあたる。
今回は二つの班の上司役を担当した。授業の主な内容は要件定義であったが、私が一番熱心に指導したのはネクタイの締め方であったように思う。
2限目の終わり近くには、F社あらためS社の若手さんによる日報システムの説明に続いて、自分がアカウント情報提供システムによるユーザIDとパスワードの確認方法を説明した。5分間足らずをアドリブで喋っただけであるが、自分でも意外なほど緊張した。自覚がないだけで精神的に退行しているのかもしれない。
S社の2名による要件定義の講義および日報システムの説明のそれぞれをプレゼンテーションとして評価し、その結果をIn先生に渡した。
●PB演習 サーバ調整
In先生から、S社のかたが日報システムに入れたダミーデータを消去することを依頼されたので、これを実施した。
日報システムにおいてPLが日報にコメントを付けたときのメール通知が無関係のSAにまで届くという問題が発生したので、これを解決するためシステム修正を行った。サンプル版のシステムで動作を試したのち、実運用版のシステムにコードをコピーした。この作業の終了後に、修正完了の旨をMLを通じてPB演習関係スタッフに通知した。
この作業の過程で、日報システムにおける一部のTAのユーザタイプが適切ではないことに気付いた。通常上司役には教員があてられるので、ユーザタイプの“教員”は上司役を意味するものとしてシステムは扱うようになっている。ところが、今年度はいくつかの班の上司役には一部のTAがあてられている。これらのTAのユーザタイプが“TA・SA”のままであると上司役として日報システムを使用する上で不都合が生じるかもしれない。そこで、該当するTAのユーザタイプを変更した上で、これらのTAにはメールでその旨を通知した。
日報システム等の技術情報はメールで送ったが、学生すなわちSA・TA・受講者の全員にも周知するべきであることに気付いたので、整理してアカウント情報提供システムに掲載した。
●PB演習 授業処理
今回上司役として担当した二つの班の日報にコメントを付けた。
●基礎演習2 授業処理
10/01(木)の授業中の記録に基づいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
●授業改善報告書
今年度前期の授業アンケート結果が届き、これに伴い報告書提出依頼も来た。まずはアンケート結果をScanSnapでPDF化した。自由記述欄を見ると、私がやけに怒りっぽく威圧的で不愉快な人間であることが複数の学生から指摘されていた。例年と大きく違う態度をとっているつもりもないのであるが、結局のところ気持ちに余裕がないのであろう。
報告書をこれから書かなくてはならない。
●電子錠登録・登録抹消
G先生から登録依頼1件を受け取っていたので、これを処理してその旨を返信した。
●業務: 進路指導Webサイトの再開発
★スマートフォン対応
Ta先生からメールで、サイトが動いていないのではないかというご指摘があった。恐らく10月1日にサイトの既定値が翌翌年3月卒向けに変わってしまうことが原因であろうという旨を返信した。私には先方のシステムの細部はわからないが、何度かのやりとりを経て、とにかく解決したようである。
●教職課程認定申請の書類
教務課から9/26(土)付けでシラバス、履歴書、教育研究業績書の作成依頼が来ていたが、〆切が10/19(月)とまだしばらく先であったので放ったらかしておいたところ、G先生からメールで作成依頼の有無について問い合わせがあった。近日中にシラバス案を作る旨を返信した。また、MLを通じてプログラミング系科目担当教員宛てに同様のことを連絡した。
●その他
N学部長からH26年度の研究業績をExcelファイルに記入するようにという依頼があった。何しろゼロであるからすぐに返信した。
2015/10/02(金) 卒研ゼミ
午前休養。午後も卒研ゼミが終わったあとはオフモード。
●卒研ゼミ
3限目に進捗報告会を実施した。出席5名、欠席2名(Isくん、Yaくん)、遅刻1名(Maくん)。Isくんは無断欠席。Maくんは遅れてきてシレッとゼミに加わったが、考えてみると日報ブログの相互点検をしていなかったので出席を許してはならなかったはずで、この点は私が見落とした。
KaくんとKoくんの進捗報告を聴いて、それぞれにコメントした。Kaくんには来週10/06(火)に、Koくんには来週10/05(月)に、それぞれ個別に指導を行うことになった。
●卒研ゼミ
3限目に進捗報告会を実施した。出席5名、欠席2名(Isくん、Yaくん)、遅刻1名(Maくん)。Isくんは無断欠席。Maくんは遅れてきてシレッとゼミに加わったが、考えてみると日報ブログの相互点検をしていなかったので出席を許してはならなかったはずで、この点は私が見落とした。
KaくんとKoくんの進捗報告を聴いて、それぞれにコメントした。Kaくんには来週10/06(火)に、Koくんには来週10/05(月)に、それぞれ個別に指導を行うことになった。
2015/10/01(木) 基礎演習2, da2 授業実施
●基礎演習2 授業準備
先週9/24(木)の授業実施時に気付いたことや、前期の基礎演習1における反省点を踏まえながら、スライド資料を改訂した。時間の制約からも難易度を抑えるという観点からも大幅な改訂はやはりできなかった。今週・来週に指導するプログラミング演習の説明部分も整理したほか、区間推定の考え方をいくらかほのめかす程度の記載は盛り込んだ(ただし、この部分は本来なら先週の授業で講義するべきであり、今週の授業の範囲には入らない)。
本日の授業ではサンプルプログラムの穴埋めをしながら解説するので、これについて学生にノートをとらせるための配布資料を印刷した。
●基礎演習2 授業実施
2限目に第3回(自分のテーマの第2回)を実施した。
今週・来週の課題であるプログラミング演習について説明し、サンプルプログラムの導入と実行を指導し、またサンプルの一つの穴埋めとコード解説を行った。
●da2 授業実施
4限目・5限目に第3回を実施した。
小テストを実施したのち講義を行った。今回のテーマは連結リストであった。まず自分の作った独自のスライド資料に沿ってJavaにおける参照、リンク、連結リストの概念を説明し、その上で3クラス共通のスライド資料で連結リストのプログラミングの詳細を説明した。
この講義が受講者に届いたようには見えなかった。
第一の敗因は、スライド資料には昨年度から変更がなく、また他のことに時間を廻したかったので、講義計画を検討しなおすことをしなかったことであったと思う。改善する努力を怠ると現状維持さえ難しいということをあらためて思い知らされた。
また、あからさまに居眠りしている受講者たちの姿を見て気持ちが折れて投げ出したくなったということもあるし、そもそも連結リストは“この段階のこの人たちには無理だよね”と思っていることもある。
以前ならあらかじめ“この段階のこの人たち”に合った講義を計画して手間ヒマかけて独自の資料を準備していたに違いない。今では時間的にも気持ちの上でもそういう余裕がなくなっていることを自覚する。
4限目内に講義を終えて、いくらか演習の時間も確保できたほどであった。5限目終了時点でまだ演習問題に取り組んでいるのは10名程度であった。これなら早く終わるかと思ったが、最後の数名がなかなか終わらなくて結局19時半を少し超える頃まで教室に居残った。
小テスト答案は助教のK先生が採点してくれた。これを授業中の空いた時間にざっと点検した上で、5限目のうちに受講者に返却した。
●進路指導Webサイト
A先生からメールで流れてきた資料をWebサイトに掲載した。
●da2 授業処理
小テストおよび演習の得点を評価用Excelファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
小テストの受験状況などにもとづいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
先週9/24(木)の授業実施時に気付いたことや、前期の基礎演習1における反省点を踏まえながら、スライド資料を改訂した。時間の制約からも難易度を抑えるという観点からも大幅な改訂はやはりできなかった。今週・来週に指導するプログラミング演習の説明部分も整理したほか、区間推定の考え方をいくらかほのめかす程度の記載は盛り込んだ(ただし、この部分は本来なら先週の授業で講義するべきであり、今週の授業の範囲には入らない)。
本日の授業ではサンプルプログラムの穴埋めをしながら解説するので、これについて学生にノートをとらせるための配布資料を印刷した。
●基礎演習2 授業実施
2限目に第3回(自分のテーマの第2回)を実施した。
今週・来週の課題であるプログラミング演習について説明し、サンプルプログラムの導入と実行を指導し、またサンプルの一つの穴埋めとコード解説を行った。
●da2 授業実施
4限目・5限目に第3回を実施した。
小テストを実施したのち講義を行った。今回のテーマは連結リストであった。まず自分の作った独自のスライド資料に沿ってJavaにおける参照、リンク、連結リストの概念を説明し、その上で3クラス共通のスライド資料で連結リストのプログラミングの詳細を説明した。
この講義が受講者に届いたようには見えなかった。
第一の敗因は、スライド資料には昨年度から変更がなく、また他のことに時間を廻したかったので、講義計画を検討しなおすことをしなかったことであったと思う。改善する努力を怠ると現状維持さえ難しいということをあらためて思い知らされた。
また、あからさまに居眠りしている受講者たちの姿を見て気持ちが折れて投げ出したくなったということもあるし、そもそも連結リストは“この段階のこの人たちには無理だよね”と思っていることもある。
以前ならあらかじめ“この段階のこの人たち”に合った講義を計画して手間ヒマかけて独自の資料を準備していたに違いない。今では時間的にも気持ちの上でもそういう余裕がなくなっていることを自覚する。
4限目内に講義を終えて、いくらか演習の時間も確保できたほどであった。5限目終了時点でまだ演習問題に取り組んでいるのは10名程度であった。これなら早く終わるかと思ったが、最後の数名がなかなか終わらなくて結局19時半を少し超える頃まで教室に居残った。
小テスト答案は助教のK先生が採点してくれた。これを授業中の空いた時間にざっと点検した上で、5限目のうちに受講者に返却した。
●進路指導Webサイト
A先生からメールで流れてきた資料をWebサイトに掲載した。
●da2 授業処理
小テストおよび演習の得点を評価用Excelファイルに入力し、成績確認システムにも載せた。
小テストの受験状況などにもとづいてK'sLifeの出席登録データを修正した。
2015/09/30(水) C3PO合同ゼミ、gw 授業実施、卒研ゼミ
●C3PO合同ゼミ
1限目にS研との合同ゼミを実施した。あと1回あればテーブル設計は確定しそうである。
●gw 授業実施
2限目に第3回を実施した。出席2名、欠席1名。
今回はリアルタイム型グループウェアについて説明し、またP2Pについても少し説明した。
●卒研ゼミ
3限目に進捗報告会を実施した。出席6名、欠席2名(Kaくん、Isくん)。
Yaくんの進捗報告を聴いてコメントした。まだ実装はあまり進んでいないが、一部分だけでも完成させることで要領をつかんでくれているのではないかと思う。
自分からは学部の科目名一覧を提供した。これはKaくんとMaくんのシステムに役立つはずである。
●卒業研究の指導
Muさんの実装について指導した。
●da2 授業準備
履修者名簿のハードコピーを作った。
Yo先生から小テスト用紙等を受け取った。
●インターンシップ報告会
5限目の報告会に出席して、3年次生の報告を聴いた。考えなしに無駄に質問しまくったせいで、どうやらIc先生の進行予定を遅らせてしまったようである。申し訳ないことをした。
●情報科学会誌記事の執筆
続き。グラフのうちいくつかを作り直した。昨年度のTeXソースの本文を手直しして今年度版を作った。改訂に手間がかかる割には大して価値がなさそうな部分はざっくり削除した。しかし、価値を言うならそもそもこの記事自体の価値が疑わしい。とにかく日付が変わる直前までかかって仕上げ、圧縮してメールで会誌編集委員MLに送った。
●その他
TA, SAの出勤簿に押印した。
1限目にS研との合同ゼミを実施した。あと1回あればテーブル設計は確定しそうである。
●gw 授業実施
2限目に第3回を実施した。出席2名、欠席1名。
今回はリアルタイム型グループウェアについて説明し、またP2Pについても少し説明した。
●卒研ゼミ
3限目に進捗報告会を実施した。出席6名、欠席2名(Kaくん、Isくん)。
Yaくんの進捗報告を聴いてコメントした。まだ実装はあまり進んでいないが、一部分だけでも完成させることで要領をつかんでくれているのではないかと思う。
自分からは学部の科目名一覧を提供した。これはKaくんとMaくんのシステムに役立つはずである。
●卒業研究の指導
Muさんの実装について指導した。
●da2 授業準備
履修者名簿のハードコピーを作った。
Yo先生から小テスト用紙等を受け取った。
●インターンシップ報告会
5限目の報告会に出席して、3年次生の報告を聴いた。考えなしに無駄に質問しまくったせいで、どうやらIc先生の進行予定を遅らせてしまったようである。申し訳ないことをした。
●情報科学会誌記事の執筆
続き。グラフのうちいくつかを作り直した。昨年度のTeXソースの本文を手直しして今年度版を作った。改訂に手間がかかる割には大して価値がなさそうな部分はざっくり削除した。しかし、価値を言うならそもそもこの記事自体の価値が疑わしい。とにかく日付が変わる直前までかかって仕上げ、圧縮してメールで会誌編集委員MLに送った。
●その他
TA, SAの出勤簿に押印した。
2015/09/29(火) 情報科学会誌記事の執筆
●計算機環境の整備
★研究室内の仮想サーバの保守
研究室内のCentOSサーバ rainbow, thunderhead, dusk, aurora で sudo yum update を実行した。
●PB演習 授業準備
続き。サーバの準備状況を関係スタッフにMLを通じてメールで連絡した。
F社のMさんから、F社からアカウント情報提供システムにアクセスできない旨の連絡を受け取ったので、アクセス許可の設定を変更して返信した。
●卒業研究の指導
Maくんからテーブル設計の改訂の点検を依頼されたので点検した。
YaくんとMuさんのシステム開発について指導した。
●授業用Webページの更新
続き。da2と基礎演習2以外の各科目のページをまだ作っていなかったので、今学期の担当科目のページを全て作った。
●da2 授業準備
第3回の資料を授業用Webページに掲載した。また、助教・TA・SAのために所定の場所にも資料を置いた。
●gw 授業準備
第1回のガイダンス資料を授業用Webページに掲載した。授業用WebページからLINEのアーキテクチャに関する記事にリンクした。第3回の資料に目を通した。
●進路指導Webサイトの更新
A先生からメールで流れてきた資料をWebサイトに掲載した。
学外イベントの日程も掲載した。
●情報科学会誌記事の執筆
続き。BIBについては pbibtex で解決した。手順を忘れないように、最初にTeXソースをコンパイルするときの処理をバッチファイルとして記録した。調査対象の学生数および回答数を確認した。回答から自由記述を抽出する作業を行った。
●その他
学部のWebサーバの時刻が1時間半ほど遅れていることに気付いたので、MLを通じてシステム運用室に連絡した。
★研究室内の仮想サーバの保守
研究室内のCentOSサーバ rainbow, thunderhead, dusk, aurora で sudo yum update を実行した。
●PB演習 授業準備
続き。サーバの準備状況を関係スタッフにMLを通じてメールで連絡した。
F社のMさんから、F社からアカウント情報提供システムにアクセスできない旨の連絡を受け取ったので、アクセス許可の設定を変更して返信した。
●卒業研究の指導
Maくんからテーブル設計の改訂の点検を依頼されたので点検した。
YaくんとMuさんのシステム開発について指導した。
●授業用Webページの更新
続き。da2と基礎演習2以外の各科目のページをまだ作っていなかったので、今学期の担当科目のページを全て作った。
●da2 授業準備
第3回の資料を授業用Webページに掲載した。また、助教・TA・SAのために所定の場所にも資料を置いた。
●gw 授業準備
第1回のガイダンス資料を授業用Webページに掲載した。授業用WebページからLINEのアーキテクチャに関する記事にリンクした。第3回の資料に目を通した。
●進路指導Webサイトの更新
A先生からメールで流れてきた資料をWebサイトに掲載した。
学外イベントの日程も掲載した。
●情報科学会誌記事の執筆
続き。BIBについては pbibtex で解決した。手順を忘れないように、最初にTeXソースをコンパイルするときの処理をバッチファイルとして記録した。調査対象の学生数および回答数を確認した。回答から自由記述を抽出する作業を行った。
●その他
学部のWebサーバの時刻が1時間半ほど遅れていることに気付いたので、MLを通じてシステム運用室に連絡した。
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